何これ看板 カラスが住みやすい街、東京

たしか公共広告機構のポスターだったと思います。
訴求の切り口が新鮮で、つい立ち止まって見てしまいました。

お店の看板でも、表現の「新鮮さ」や「意外性」がないと誰も目をとめてくれません。